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カルティエコピーからサボテンがモチーフの新作アクセサリー登場

フランス・パリのジュエリーブランド、カルティエ(Cartier)ジュエリーコレクション「カクテュス ドゥ カルティエ」より最新モデルが登場。ラテン語でサボテンを意味する「カクテュス」をタイトルに冠する当コレクション。その名の通り、アクセサリーコピーとなっているのは太陽を浴びた刺激的なサボテンの姿だ。

新しく登場するのは、リング、ネックレス、イヤリングの3タイプのアイテム。ピンクゴールドとダイヤモンドを中心に、アイテムによってスピネル、エメラルド、ラピスラズリを使用。花や棘を纏ったサボテンを表現している。

 

リングの中には1950年から60年代のカクテルリングを思わせるボリューム感が特徴のモデルも。リングの頂点に輝くダイヤモンドを引き立てる、独創的なデザインが目を引く。いずれのアイテムも、職人の手によって寸分違わないサイズに揃えられた金の棘をジュエリーを包み込むように配置。その中では、花をイメージしたダイヤモンドが煌めき、優しくも刺激的な魅力を放つジュエリーに仕上がっている。

FROM:https://www.fashion-press.net/news/31932